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ダレぞのよろしく哀愁ではおじゃりませぬ・・・今宵麻呂の手元に届いた村下孝蔵さんの「哀愁浪漫」・・・えぇ・・・学問に励む麻呂への国家レヴェルの罠とも思われるような、強烈な誘惑・・・
ドキドキしながら開封し・・・いざそのCD10枚組みのパッケージを拝見しようと・・・えぇもう・・・そりゃ初めてインした時のような緊張感と期待感で一杯で・・・
しょぼっ!
あいや、見た目が全てではおじゃりませぬが・・・こう・・・CDケース10枚をコンパクトに収めた箱が入っておじゃっただけ・・・
それこそマリスの初夏威厳定番のような、本とは申しませぬが・・・それなりに拘ったモノが届くとばかり思っておじゃりまして・・・えぇ・・・
いずれにしても・・・140曲・・・デビューしてから20年間で132曲しか出されていなかったそうでの・・・再収録等で被るモノがおじゃるものの、年間7曲・・・
少し売れ出し始めれば、年間にアルバム数枚出すような今日においては信じられぬような数字なれど・・・たとえば恋路海岸なんぞは現地に赴いて作ったとか・・・一つ一つの重みと申しましょうか、こう・・・売れるものを作るのではなく、良いものを売るとゆー感じかするのが村下さんの曲・・・
無論「売れるように」努力してはおじゃりましょうが、前提となっておじゃるものが「売れそうなもの」なのか「良いもの」なのかと・・・
ほれ、インディーズの頃は良い曲出しておじゃるのに、メジャーデビューしたら大したことのない連中もおじゃりましょう・・・?
売れるための努力なんぞより、もともとの路線でそのバンドらしい曲を作り続ければファンは付いてくると申すに・・・雑音に惑わされて堕ちる連中なんぞ、目も当てられませぬ・・・堕ちるのは歌詞の中だけで十分でおじゃりましょうにの・・・(/扇で口元を隠す
で・・・村下さんのそのCD集なれど、未だ聴いておりませぬ・・・
とりあえず歌詞を見て・・・あいうえお順になっておじゃりましたが、見開いたページに4曲掲載されて・・・その見開きページの曲全てが分かったのは、2ページ分だけ・・・中には4曲中1曲しか分からぬようなページもあり・・・敗北感漂う幕開けでおじゃります・・・
それにしても久しぶりに見る曲の歌詞は新鮮よの・・・冬物語のような名曲を思い出させてくれて・・・えぇ・・・蝦夷に参りたくなるような・・・
あぁ、蝦夷と申せば・・・パンダ貸借しかできぬ首相が主催となり、サミットやるようよの・・・
あのようなモノでも首相が務まる国なれば・・・官僚も自然と堕落するとゆーものでおじゃりましょうにのぅ・・・
霞ヶ関に勤める知人は「官僚」の手足となって励んでおじゃりますが・・・いやさ、あの世界は「生まれ」が第一でおじゃります故・・・「Ⅰ種」生まれでない知人は・・・えぇ・・・苦しみながらも励んでおじゃると申すに・・・
まぁ・・・「定期的な官僚叩きがおじゃれば、ノンキャリの出番だから^-^」と、前向きに話す者でおじゃる故、麻呂も安心してそやつの出世を楽しみにしておじゃりますが・・・それにしても(以下略
影はある屋敷の前で立ち止まると、周囲を確認して中へ消えた。いつものように屋敷の裏手に回り、警備と思われる侍に屋敷の主人への面会を頼む。侍とは面識があるようで、夜分にも関わらず裏口近くの白州に通された。
建物に目を移すと、薄暗い灯の光が透けて見える障子があった。人の気配は無いものの、おそらく開くであろうその障子から目を離さない。
2日間降り続いている雨は休むことを知らず、濡れたその影にも遠慮なく雨は打ちつける。だが、影は微動だにしない。
「斯様な時間に無粋な・・・麻呂の夜の宴を妨げるとなれば、相応の土産がおじゃろうのぅ・・・?」
うっとうしそうに障子を開け、扇で口元を隠しながら見下す公家風の男が言った。半分笑いながら話しかけるものの、その目は笑っていない。
「・・・・・・」
影は一言も発せず、ただその場に両膝を着けた。
「使えぬのぅ・・・」
公家風の男はため息を付きながら、コンと床を扇で叩く。ツイと脇の戸が開き、黒い束帯を身に纏った女性が出てきた。
「このイヌが使えなかった故・・・処分なんぞ頼んでもよろしいですかの・・・?」
束帯の女性はクスリと妖しい微笑を浮かべ、影に目をや
チト電話が来まして・・・出かけてきます・・・
いやさ、何が申したいかとゆーと
麻呂「ふ・・・斯様なところに御所様がおじゃるハズは無い・・・皆々、来なされっ!!」
青い人「どうしました?まったく・・・」
剣客「御意に」
有象無象「おうっ!」
麻呂「御所様の名を騙る偽者ぞっ! 討ち取って手柄となされっ!」
ちゃーちゃーちゃーちゃちゃちゃちゃちゃちゃーちゃーちゃー(イメージ)
シテ、麻呂が最後逃げ切ろうとしたところに
無色「おい、ここで逃げようってのはお前らしくないんじゃないのか」
麻呂「お・・・オノレ無色っ!」
無色「分かってんだろ、ありゃ本当に御所様だ。お前は負けたんだよ」
麻呂「えぇい、この麻呂があのような戦狂い如きに・・・」
無色「お前も武家なら武家らしく・・・弓矢に訴えろよ」
すっと弓を構える無色。それに応じる麻呂。わずかに無色が早く射たものの、何故か届かぬ無色の矢。
麻呂「甘いのぅ・・・世の中には仙論を極めた者もおじゃる・・・」
柱の影から現れる麻呂2nd仙論。そして微笑を浮かべながら
麻呂「そちさえいなくなれば・・・後は青い人を処分するだけ・・・っ!」
問題発言等々重ね、射掛ける麻呂。しかし何故かそこへダレかが投げた手裏剣が突き刺さる。
って、もう時間無いのぅ・・・まぁそんな麻呂が悪役で御所様が正義の味方とゆー時代劇が浮かびまして、コレを今川家の教本のようにして・・・御所様の印象を向上させようかと思った次第・・・
えぇ・・・無論表沙汰にする時は悪役は麻呂ではおじゃりませぬがの・・・
では、チト行ってきます・・・
えぇ・・・日々日夜テキストに目を通そうと勤めておじゃりますが、いかんせん厚くて・・・小説等読むのが早いと言われる麻呂ではおじゃりますが、1冊に1週間程度・・・えぇ・・・
まぁ一日の学問時間を考えれば・・・0~2時間程度なれば、まぁ妥当なのやもしれませぬが・・・えぇ・・・平均はしませぬ・・・平均した数字なんぞ出した日には「明日から復帰だね^-^」などと言われそうでの・・・(汗
まぁその・・・後2ヶ月ではおじゃりますが、もう残り2ヶ月なのか、まだ残り2ヶ月なのか・・・受け取り方次第なれど、麻呂の現状としては・・・もう残り2ヶ月といったところ・・・
散々遊んでおいて何をと思われるやもしれませぬが、まぁ・・・えぇ・・・年単位の勉強を2ヶ月少々でやろうとゆー無謀な・・・あいや、冒険心溢れる挑戦でおじゃれば・・・えぇ・・・残る日々は貴重でおじゃります・・・
ところで・・・キツネとタヌキの化かし合いだか申す戦・・・どんなオチを付けるのかのぅ・・・
まぁその・・・昨夜ダラダラと飲みまして・・・その帰りのこと・・・
足を怪我しておじゃった方が、帰りに「タクシーを使おうか」と申されまして・・・ここで麻呂と若侍が「あぁ、麻呂らはもう1件飲んでいきます故、大丈夫でおじゃります^^」と・・・
帰る方向が微妙にズレておじゃりましたが、怪我の方は麻呂らを送らねばと気遣いされて・・・チト申し訳なかったゆえ、二人とも思わず「もう1件行きます」などと・・・
互いに「いやもう金などおじゃらぬ」とは申せ、何となくそのまま歩いて帰るのもアレとゆーことで・・・えぇ・・・馬鹿なものよの・・・(/遠い目
そうそう、例の東西戦で景品が追加されたと聞き及んで・・・さりとて内容見たら・・・光栄の目指す路線がチト分からなくなり・・・えぇ・・・
まぁその・・・「よほどのこと」がどの程度のことを指すかは何とも申せませぬが、例えば・・・そうさな、今川家が遠江、三河、尾張、伊勢、美濃、近江と軍を進め、いざ上洛とゆーこととなれば・・・えぇ・・・上洛戦は一生の誉れでおじゃります故、何をさておいても参らむと・・・
今川家エリートたる麻呂が上洛戦に参陣してなかったともなれば、それこそ末代までの恥となりましょうし・・・何より上洛後・・・論功行賞において、麻呂は「相応」の立場にならねばなりませぬ・・・そのためには多少の犠牲は・・・えぇ・・・勝利を目前に控えた陣中に「偶然」敵襲・・・この場合奇襲よの・・・奇襲があり・・・「たまたま」そこにおじゃった仲間が「麻呂を庇い」倒れても・・・えぇ・・・多少の犠牲がおじゃっても・・・麻呂は・・・えぇ・・・殺らねb・・・あいや、やらねばなりませぬ・・・
まぁ・・・そんな話はさておき・・・当面の間学問に励みます・・・
以前にも申した通り、チト合格するのには大きな壁のおじゃる試験なれど・・・司法試験や国家Ⅰ種よりは楽でおじゃりますし・・・何よりゲームにおける覇王今川家による天下統一よりか遥かに簡単な試験・・・
リアル今川家による天下は比較的簡単なものでおじゃりましたが、ゲームではのぅ・・・まるで尾張の田舎者と軍勢・立場が入れ替わってしまったようなゲームでは・・・えぇ・・・
いやさ、無知なる連中はゲームで歴史を知った気分になり・・・世間で恥をさらせば良いと・・・そう後ろ向きに考えることと致しましょう・・・
あぁ、この日記なれど、以前同様更新は致します・・・恐らく・・・
されど・・・更新頻度がどうなるかは不明で・・・話もまた訳の分からぬものとなりましょう・・・今でも訳分からんとゆー意見は却下・・・
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marogojo@hotmail.com
までよしなにの・・・
無論病原菌等はご遠慮しておじゃる
あぁ、ソレからお約束・・・
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