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昨夜の三方ヶ原・・・そう・・・此度の戦で何もして無い神主を出し、遠江を走りながら今川家合戦用私設会話「赤鳥」に入り・・・ソコで長坂奪還の話を聞きましての・・・
思えば・・・ココでの焦りが全ての始まりでおじゃりました・・・
中先奪還しますと申しつつ、阿部に・・・などと申しておじゃったり・・・あいや、まぁ細かいことはさておき・・・
昨夜は予想以上に援軍の方が多くおじゃりまして、コレは主戦国として気合をいれねばと・・・麻呂らしくも無くチト力が入り・・・えぇ・・・三方ヶ原に入ると即座に馬上の人となり、そのままカウントに乗り門から飛び出しまして・・・
当然移動技能のままでおじゃりましたが、実装を変更する余裕も無く・・・と、申すより馬に乗った時点でカウントは始まっておじゃりまして・・・
無論駆け出した後、すぐに実装変更・・・気合韻やら祈念のおじゃる定番の・・・
長坂陣に辿り着くものの、長坂を叩けず・・・タゲが外れて三河武士を叩いてしまいましての・・・(汗
まぁ・・・逃げたところでどうせ三河にマゲを奪われるだけでおじゃろうと、そのまま散るつもりでおじゃりましたが、長坂後2人募集と・・・そんな声が聞こえた故、即座に逃げることに・・・
子守り等々で何とか逃亡成功・・・そしてマゲに捕ま・・・らず、意外や意外、そのまま長坂に入れまして・・・
気合待って詠唱
えぇ・・・歌舞伎さんもおじゃりましたし・・・何より薬師さんに詠唱をして、早いとこ回復が気楽に出来る状態にしようと・・・えぇ・・・
上のように宣言して、麻呂の気合が少しづつ回復し・・・ボチボチカーソルを「詠唱付与」に合わせようと、一番下に持っていくと・・・ソコには詠唱など無く・・・えぇ・・・どこを探しても詠唱など無く・・・
そう申せば先日・・・技能の見直しでもしようと・・・いやさ、先日どころか先月より前の話なれど、中途半端に放置したモノがおじゃったのぅ・・・(/遠い目
徒党の方々の暖かくも刺す様な視線の中・・・敵の術に耐えたものの、ダレかの三連だかを喰らい・・・撃沈・・・
謝るのも申し訳ないくらいのみっともなさ・・・こう・・・「何しに来たの?」と・・・えぇ・・・「タゲ逸らしに来ました」などとホザくだけの根性も無く・・・(/遠い目
シテ、失意のままに掲示板に向かい歩いておじゃると・・・そこに長い黒髪の陰陽がおじゃりましての・・・
具体的な場所で申せば、菅沼(長坂)陣(自軍左前)後方におじゃる門よりも、15歩ほど後方・・・やや北寄りの・・・そうさな、4歩ほど北側の・・・そんな場所・・・
とりあえず・・・60の家老陰陽でおじゃったハズなれど、この三河の家老とゆー時点で評価減・・・名前が分かればソレ次第で加点減点おじゃりますが、名も知らぬ敵の一人でおじゃりますれば・・・評価はコレだけ・・・
見張りにしてはチト咄嗟の動きに対応できなさそうな・・・さりとてソコソコ対応できそうな微妙な位置・・・あいや、コレは絶妙な位置なのやもしれませぬが、とりあえずなかなか良い黒髪を拝見した故、横に立ちお辞儀をしましての・・・
三河相手でおじゃれば下心も無く・・・えぇ・・・ネコやイヌに下心を抱くこともおじゃりませぬし・・・ただ見た目の毛並みの良さを誉めたつもりの・・・イヌやネコを撫でるようなもの・・・
すると陰陽が「/なだめる」をしましての・・・コレはチト・・・えぇ・・・犬を撫でたら妙に愛想良くされて・・・思わず苦笑してしまうような・・・
そんな苦笑をどう表現すれば良いかと・・・とりあえず「/照れる」と・・・えぇ・・・そんな呑気なことをしておじゃりましたら・・・麻呂らの横を北条の薬師(尼?)が駆け抜けましての・・・
その三河の陰陽は慌てて薬師を追いかけるも・・・えぇ・・・間に合わず・・・
無論麻呂は犬だか猫が走り去った後なればその場に残る必要も無く・・・掲示板に戻り・・・されど途中あるコトに気付きましての・・・
例えばその・・・幽霊が麻呂に近づきお辞儀をすれば、麻呂はその幽霊にお辞儀をしましょう・・・
シテ・・・麻呂がお辞儀をしようとタゲをあわせておじゃる時・・・麻呂の横を三河の侍等が、自陣に駆けて行った場合・・・麻呂はこの幽霊に対し「オノレ麻呂を誑かしたか!!」となりましょう・・・
つまり・・・あの黒髪陰陽にとって、麻呂は「味方の取り付きのために幽霊状態で近づき、突如所作をし気を散らせて防衛の邪魔したイヤな神主」と映る訳で・・・
無論犬や猫にどうこうおじゃりませぬが・・・その・・・あまり嫌われたくないと申しましょうか・・・感情の動物たる霊長類ヒト課ヒト目としては・・・非常に複雑な心境で・・・
犬猫を可愛がったつもりが、そのせいで犬猫がエサにありつけず、結果として撫でた麻呂を怨む・・・こんな流れは不本意と・・・
えぇ・・・その後・・・最後に突入した伊奈陣にもその陰陽はおじゃりましたが・・・麻呂が所作で謝ろうとしたら・・・即座に長坂陣へと走り去った次第・・・
・・・どうせ嫌われるならいっそ麻呂のこの手で息の根を止めてやるのが現代の歪んだ社会の世相に適した感情表現方法でおじゃりm(/以下検閲により削除
昨夜はインターバル中でおじゃりました故、坊主を出してTDに参りましての・・・
えぇ・・・誘われぬ坊主ではおじゃりますが、誘われぬのならいっそこちらから・・・と、適当に徒党を集め、昨夜は20分程度でTD開始・・・なかなかの速度ぞ・・・
シテ、徒党の中で匿名状態にしておじゃる方も少なからずおじゃりますが、麻呂のように何もせぬものもおじゃりまして・・・そんな「何もせぬ」忍者が脱臼プリンス(仮名)さんでの・・・
こう・・・「脱臼の自慢話はほどほどに」などと紹介文に書かれては、過去・・・あいや、脱臼自慢を洗い浚い喋らせる義務がおじゃりましょう・・・(違
とりあえず・・・先日の麻呂のようなゲーム中に酒を飲み、終了後大あくびをしてアゴが外れ、家族を叩き起こして病院に連れていかせる・・・とゆーのは高ポイントだそうでの・・・
いやさ、とりあえず酒のコトと家族を叩き起こしたコトについては加算点はおじゃりませぬが、純粋にこの事実だけで「高ポイントですね^^」と・・・
なかなか・・・世の中不思議な方もおじゃるものよの・・・
仕様が変わり・・・前哨戦がインターバル中に行われるようになったと・・・今の仕様になったのはいつのことやらハキとは存じませぬが、昨夜、神主で初めて・・・あいや、陰陽も坊主も入ったことがおじゃりませぬ故・・・これまでの麻呂の信長歴の中で、初参加と・・・
武士道・鎧鍛冶・僧兵・術忍・古神・雅楽・薬師
えぇ・・・2回やっておじゃりまして・・・どちらもSSなど保存しておじゃりませぬ故、ハキとした構成は覚えておじゃりませぬが・・・見事な保守派揃いと申しましょうか・・・こう・・・攻める手のあまり無い・・・2時間経って、敵武将が逃げてくれたら良いなと思ってしまうような構成の・・・
武士道・武士道・武芸・鎧鍛冶・密教・古神・雅楽
2回目も曖昧な記憶なれど・・・こう・・・何ともこう・・・えぇ・・・長期戦向けと申しましょうか、NPCには良さそうな・・・
三河勢の構成も曖昧なれど・・・鉄砲鍛冶が必ず1、2名と・・・暗殺か術忍者が必ずおじゃりまして・・・あぁ、武芸も・・・
神職が1体づつで・・・2戦目は神典の巫女でおじゃりましたな・・・薬師もおじゃりまして・・・えぇ・・・打つ手に事欠かぬ徒党・・・
合戦場での対人は悪くなく・・・むしろ麻呂としては推奨したいところなれど、神主あたりなんぞワラワラと群がられ・・・えぇ・・・職によっては参加し難い部分もおじゃります・・・
何より人の数で全てが決まるのも・・・えぇ・・・無論数で押した方が勝つのは道理・・・100人対10人でおじゃれば100人がまず勝ちましょう・・・
さりとて・・・こう・・・例えば「奇襲」とか・・・あいや、例に出すのもアレなれど、桶狭間を考えてたもれ・・・山ざr・・・いやさ、武田の方々なれば上田城を考えてたもれ・・・北条衆なれば川越を考えてたもれ・・・
そうした機会も無く、ただただ数だけで・・・えぇ・・・尾張のうつけの後半戦はまさにソレなれど・・・うつけが二頭波頭の梟雄を手本にしたと申す者もおじゃりますが、二頭波頭ではなく・・・アレはただの津波のような・・・えぇ・・・数以て流し去るような・・・いやさ、御所様の戦い方はどうなのかと問われればチト・・・多少口を噤まざるを得ぬ部分もおじゃりますが、とにかく劣勢の集団にも勝つ機会が欲しいと・・・
人数が少なければ当然転生役も少なく・・・当然アタッカーも少なく・・・当然サポートも少なく・・・
されど10倍の敵の中でアレだけの戦果を稼いでおじゃる麻呂らは・・・恥ることなどおじゃるまいと・・・えぇ・・・人数の少なさのみを嘆くより、その中における味方の働きを称える方が精神衛生上良いかと・・・
そう・・・昨夜は北条の援軍も多くおじゃりまして・・・北条援軍だけで10人程度おじゃりましたかのぅ・・・ここしばらく北条援軍など片手で数える程度でおじゃりました故、嬉しいものでおじゃりまして・・・
いやさ、会議で「(北条が)今川の援軍に行って負けると、(今川の人口が少ない故)北条が負けたと思われるから参加しないように」と話がおじゃったのやもしれませぬし・・・(違
さりとて必ずと申して良いほど来てくれる北条衆もおじゃりましての・・・少なくてもその心意気が嬉しく・・・えぇ・・・(/扇で顔を隠す
三方ヶ原・・・思い出の多々おじゃる場所でおじゃれば・・・少しでも・・・少しでも戦果を稼ぎたいものよの・・・
元康が駿府でイジメられておじゃったなどと申す三河の日記もおじゃるようなれど・・・その名の通り御所様の名を拝領し、尚且つ御一門にまでされておじゃる元康・・・えぇ・・・それでけではおじゃりませぬ・・・御所様が元康の師に雪斎様を付けておじゃったこと・・・えぇ・・・様々な角度から見ても御所様の寵愛振りが察せられましょう・・・
さりとて・・・哀れ無知なる輩が「今川家は公卿化した傲慢な家」などとゆー印象を抱き、歴史の一面のみをみて「徳川家最強」と・・・えぇ・・・コレに迎合する光栄も光栄なれど・・・そんなこんなで三河に人が集まり、今川家に人が集まらぬ現状がおじゃります・・・
御所様の民政・外交・軍事・謀略・・・ドレをとっても当代随一と申しましょうか・・・「海道一の弓取り」と謳われた御所様なれば、そのコトは現代の麻呂らが考えておじゃる以上のモノでおじゃったことと推察・・・
いやさ、今宵は御所様賛歌をしたい訳ではおじゃりませぬ・・・ただその・・・昨夜の合戦で全検索91人に対し、今川・雑賀・北条連合が11人と・・・えぇ・・・そんな数を数えてしまった瞬間に・・・ふと・・・無知は罪なのかと・・・えぇ・・・
ダレの言葉とは申しませぬが「本来無知は罪ではない」と・・・されどあくまでも「本来」のことでおじゃりまして、時と場合によっては「罪」と成り得ると・・・
こう・・・三方ヶ原にもかかわらず、海岸沿いの地形にて合戦を行っておじゃるあたり、何かが大幅にズレておじゃる気がしつつ・・・されどどのような地形でおじゃろうが人数差は変わらず・・・
まぁ・・・今回の合戦では滅亡の危険などおじゃりませぬし・・・あまりその方向での心配もおじゃりませぬが・・・何とものぅ・・・
麻呂らはすでに2度滅亡をしておじゃる故・・・今更・・・えぇ・・・あの絶望感など今更なれど・・・まぁ・・・救いと申せるは毎回三河連合と戦い、一度も逃げることは無く、滅亡まで戦い抜いたことや・・・他家への義理立てを最後まで貫いたことかのぅ・・・
ホレ、某大河でもそんなシーンがおじゃりましたが・・・氏綱公の申しておじゃったコト・・・早い話が義を忘れるなと・・・不器用な生き方でおじゃりましょうが、まさに不器用な今川家そのものにて・・・チト大河を見つつ悲しいものもおじゃりますが・・・いやさ、コレだけを以って今川家の素晴らしさを説くつもりもおじゃりませぬが、とりあえず・・・今川家は悪しからず・・・コレだけは間違いおじゃりませぬ・・・
麻呂の日記が変わったところにて・・・皆も気分を変えて今川家に仕官など・・・如何かの・・・?
無論・・・全キャラぞ・・・(/微笑
先日申し上げた陰陽の中老試験・・・えぇ・・・敵将の首を上げろと・・・あいや、この場合は挙げろ・・・となりましょうかの・・・
何れにせよ三河武将を討てと・・・えぇ・・・圧倒的な大差の中で勝ち取る敵将首は価値あるモノにて・・・恐らく三河連中が逆の立場でおじゃれば、なかなか取り付くことさえ・・・あいや、そもそも大差がおじゃると三河はあまり参戦しませぬな・・・(/微笑
昨夜も陰陽にて参戦・・・そう・・・仙論仙論と申しておきつつ特化の壱がようやく終わった仙論・・・
麻呂の中では仙論はサポート役・・・えぇ・・・神職と同様底支えの・・・良く申せば「縁の下の力持ち」・・・悪く申せば「昼行灯」かの・・・
まぁ・・・麻呂は昼行灯に近いモノがおじゃれば現状に満足しておじゃりますが、取り付きでご一緒した方々にはチト申し訳なく・・・
そうそう・・・一昨日のコトなれど、安全地帯とゆー言葉が出た際・・・麻呂の陰陽と門陰陽の2名がワインレッドの心を思い出したようで・・・
安全地帯=ワインレッドの心
コレは基本・・・えぇ・・・方程式では無く、村下孝蔵さんの初恋のような・・・マリスのau revoirのような・・・ディルアングレイの篭のような・・・えぇ・・・篭・・・
ラルクなれば青っぽい目あたり・・・そう・・・ビーズならもう一度キスしたかったで・・・とにかくそんな感じの・・・えぇ・・・
ワインレッドの心以外にも良いのはおじゃります・・・恋の予感などは優しく悲しい曲にて・・・外せませぬ・・・
何故 何故 麻呂らは 戦に勝てないの
その目を 誰かが感じてくれないの
戦は気まぐれ 三河を喜ばせるだけ
敵の部隊が ただ駆け抜けるだけ
いやさ、毎度咄嗟の思いつきなれど・・・やはり推敲は必要よの・・・
いつぞや誤爆巫女らとカラオケに参った際は、皆で即興でやったものなれど・・・やはり無理も多々おじゃりましたし・・・
あぁ、話が大分逸れておじゃりますが・・・無事長坂と植村を撃破し、麻呂の陰陽も無事中老に昇進した次第・・・
援軍の方々や今川の皆に感謝・・・まさか陰陽までもが昇進できるとはのぅ・・・
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までよしなにの・・・
無論病原菌等はご遠慮しておじゃる
あぁ、ソレからお約束・・・
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